第2話 「黒の教団」
とりあえず、神田さん(以下だー)とアレンさん(以下ちー)が逢う回です。
遭遇です。これは運命といっても過言ではないでしょう!(ぇー
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「もう疲れたんだけど…」 |
とりあえず、崖を上りきったちー。なんとか服装に乱れもありません。
身だしなみには気をつけなきゃいけないですよね、これから運命の人と会うんですから!
そんなこんなで入り口に着きました、ちーちゃん。
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「どーもー。新聞の配達にまいりましたー」 |
しかしそこは、黒の教団。
新聞なんぞ要らないのです。
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「しんぶぅぅうううんんんん????」 さすがのちーちゃんもさらにまっしろけに!!! |
そんなこんなで新聞は止めて、エクソシストになるために謁見を申し出てみました(ついでなのかw
そこで門番さんの目からビームレントゲンビーム(あまりかわらん)が炸裂。
しかし、ちーちゃんは呪われていたのであうとーと言われてしまいました。
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さすがのちーちゃんもアウトと言われるとはおもわなかったでしょう! |
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そこで フラグが立ちました!フラグフラグ!(煩い |
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あれです、馬鹿と何とかは高いとこがすき。 とりあえず、上から降ってくる神田ユウ(16歳) 室内にいたのになぜに上から降ってくるのか。 |
| 六幻に鞘が付いていたことにびっくりです(そこか | ![]() |
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そして実は六幻は光るのです!ピカー! |
だーは上から降ってきてとりあえず、白い物体に切りかかってみました。
しかもムービーの流れがきっと使いまわしにされるような感じやたら長かったです。
だーの見せ場がいっぱいですよー!
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「おおおおりゃあああーーーーー」 このまま振り回したら昼間のような明るさに! かんださんのおなかがよく見えます(見なくてイイ 「そーーー」 |
気合一発! 「はーーーー」 |
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「ざーん」 「ええええーそれは某星海2物語の主人公の決め技!?」 ここでいっても誰かネタがわかるんだろうか? |
だーさんはとりあえず、ちーちゃんに襲い掛かりました(コムイさん談
そして犯したのです(コムイさん談
そして犯したのです(コムイさん談<連呼せんでいい
このへんはきっと画面が切り替わるその瞬間に神田のスバラシーてくにっくが披露されていることでしょう。
見れなくて残念!!!!
まぁ、昼の6時だからしょーがないよNE☆(あイター!
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とりあえず、斬りかかるだけ斬りかかってみて、あらためてちーちゃんを見る神田。 案外肩幅があって男らしい感じで良いです。 「…!!1?!11!?!!?」 そしておもわず数字の1も入ってしまうほどの衝撃が流れました。 (どんなだ |
「おい、門番!!!!!!!!!!!!!」
| 「どっこがアウトだ! むちゃくちゃヒットだろうが!」 思わず三白眼にもなってしまいます(ggg |
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神田さん的にこの時点でちーちゃんにむちゃくちゃ何かを感じたことでしょう!
門番さんはちーちゃんが自分サイズではなかったのでアウトだったのでしょう(と言い聞かせてみる
神田さん的には思わず初対面でいきなり襲って犯してしまうほどのヒットだったので、
そりゃーお怒りでしょうね!(イタイイタイ
とりあえず、眠いので今日はここまでー><